ispace

お問い合わせはこちらのフォームより受け付けます。
以下のお問い合わせ項目より、必要事項を選択・入力の上、送信ください。

  • 一般
  • サービスと販売
  • メディア
  • キャリア
  • 投資家お問い合わせ
* 必須
このサイトは reCAPTCHA によって保護されています。reCAPTCHA に関連する Google プライバシー ポリシーと利用規約が適用されます。
ispace, inc

〒103-0023

東京都中央区日本橋本町1-9-3

日本橋本町M-SQUARE 6階

ispace U.S.

コロラド州 12876 E Adam Aircraft Circle、センテニアル
コロラド州 80112、アメリカ合衆国デンバー(米国)

ispace Europe

5 Rue de l’Industrie 1811、
ルクセンブルク

発行価格及び売出価格、国内外の募集株式数並びに オーバーアロットメントによる売出しの売出株式数決定のお知らせ

当社株式の発行価格及び売出価格、国内市場及び海外市場における募集株式数並びにオーバーアロットメントによる売出しの売出株式数等につきまして、決定されましたので、お知らせ申し上げます。

詳細は、こちらをご覧ください。

243 KB PDF
offer_price

※この文書は当社新株式発行及び株式売出し等に関して一般に公表するための記者発表文であり、日本国内外を問わず一切の投資勧誘又はそれに類する行為のために作成されたものではありません。2023年3月8日及び2023年3月27日の当社取締役会において決議された当社普通株式の募集及び売出しへの投資判断を行うに際しては、必ず当社が作成する「新株式発行並びに株式売出届出目論見書」(及び訂正事項分)をご覧いただいた上で、投資家ご自身の判断で行うようお願いします。「新株式発行並びに株式売出届出目論見書」(及び訂正事項分)は引受証券会社より入手することができます。

また、この文書は、米国における証券の募集又は販売を構成するものではありません。当社普通株式は1933年米国証券法に従って登録がなされたものでも、また今後登録がなされるものでもなく、1933年米国証券法に基づいて証券の登録を行うか又は登録の免除を受ける場合を除き、米国において証券の募集又は販売を行うことはできません。米国における証券の公募が行われる場合には、1933年米国証券法に基づいて作成される英文目論見書が用いられます。その場合には、英文目論見書は、当社より入手することができます。これには当社及びその経営陣に関する詳細な情報並びにその財務諸表が記載されます。なお、本件においては米国における証券の登録を行うことを予定しておりません。

※「新株式発⾏並びに株式売出届出⽬論⾒書」(及び訂正事項分)のご請求や応募⽅法のお問い合わせは、下記取扱い証券会社までお願いいたします。

主幹事証券会社:SMBC⽇興証券株式会社

その他取扱い証券会社:株式会社SBI証券、マネックス証券株式会社、松井証券株式会社、アイザワ証券株式会社及びあかつき証券株式会社

■ 株式会社ispace (https://ispace-inc.com/)について

「Expand our planet. Expand our future. ~人類の生活圏を宇宙に広げ、持続性のある世界へ~」をビジョンに掲げ、月面資源開発に取り組んでいる宇宙スタートアップ企業。日本、ルクセンブルク、アメリカの3拠点で活動し、200名以上のスタッフが在籍。2010年に設立し、Google Lunar XPRIZEレースの最終選考に残った5チームのうちの1チームである「HAKUTO」を運営していました。2022年7月時点で総計約268億円超の資金を調達。月への高頻度かつ低コストの輸送サービスを提供することを目的とした小型のランダー(月着陸船)と、月探査用のローバー(月面探査車)を開発。民間企業が月でビジネスを行うためのゲートウェイとなることを目指し、月市場への参入をサポートするための月データビジネスコンセプトの立ち上げも行っています。

SpaceXのFalcon 9を使用し、2022年にミッション1の打ち上げを行い、また、2024年[i]にミッション2の打ち上げを行う予定です。ミッション1のランダーは、2022年12月11日に打ち上げられました。ミッション1の目的は、ランダーの設計及び技術の検証と、月面輸送サービスと月面データサービスの提供という事業モデルの検証及び強化です。ミッション1で得られたデータやノウハウは、後続するミッション2へフィードバックされます。更にミッション3では、より精度を高めた月面輸送サービスの提供によってNASAが行う「アルテミス計画」にも貢献する計画です。

ispace technologies U.S., inc. は、2025年[ii]に月の裏側に着陸予定のNASAのCLPS(Commercial Lunar Payload Services)プログラムに選出されたチャールズ・スターク・ドレイパー研究所のチームの一員です。ispaceとispace EUROPE S.A. (ispace Europe) は2020年12月に、NASAから月面で採取した月のレゴリスの販売に関する商取引プログラムの契約を獲得しました。ispace EuropeはESAのPROSPECT(月面での水の抽出を目的としたプログラム)の科学チームの一員に選ばれています。

[i] 2023年4月時点の想定

[ii] 2023年4月時点の想定

695 KB PDF
019f8bef07483c0ef0e03dd3811cfa39
Share

その他ニュース

Corporate
取締役再任に関するお知らせ
詳細はこちら
Corporate
ispace-U.S. 事業開発担当EVPにブレットン・アレクサンダー氏が新たに就任
詳細はこちら
Corporate
ispace法務部門、国内宇宙スタートアップ初 ALB「JAPAN LAW AWARDS 2026」ファイナリストに選出
詳細はこちら